ファーストシェフ
特徴その@: 柄の角度が6度上がって、肉、魚、野菜が良く切れます。 |
| プロのシェフは、自然に包丁を約12度の角度で切っています。ファーストシェフは、包丁の柄の角度を6度上げることで、角度をつけて、誰でも肉・魚・野菜が簡単に切れやすくしています。 |
ファーストシェフ
特徴そのA: 包丁右側面のリブが、肉・魚・刺身を同じ厚さに切り、ミゾの空気で切ったモノに光沢を出します。 |
| リブの凸部分が、包丁が斜めに入ることを防ぎ同じ厚さ切れるようにします。ミゾの凹部分の空気で、包丁返しを行ったように切ったモノに光沢を与えます。 |
ファーストシェフ
特徴そのB: リブで、魚の三枚下ろしが簡単にできます。 |
| リブの凸部分で包丁に斜めの角度ができます。そのため、魚の骨と身の間を斜めの角度で包丁がさばけ、誰でも簡単に三枚下ろしができます。 |
ファーストシェフ
特徴そのC: リブとミゾがありますので、切ったモノが包丁に付きません。 |
| リブとミゾがありますので、切ったモノが包丁には付きません。 |
ファーストシェフ
特徴そのD: 包丁の材質は、特殊ステンレス鋼。 |
| 温度上昇対し硬さや強さに影響が出にくいモリブデン(Mo)と、粘り強くなるバナジウム(V)のモリブデンバナジウム鋼の包丁です。このモリブデンバナジウム鋼は、医療業界では医療用メスとして使用されてます。 |